広島の税理士、真鍋輝彦の勝手にblog。@広島のインターネット税理士事務所

広島の税理士、真鍋輝彦が語る勝手にblog。 辛口コメントあり、写真あり、とにかく思いつき。

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レーシック再手術

先週土曜日10月30日に、レーシックの再手術をした。
4年4ヶ月前に手術したが、最近両目とも0.8程度まで視力が落ちていた。
特に不便は感じていなかったし、近くもそこそこ見えていた。

しかし、車の運転をすることが多い僕は、遠くがよりよく見えることを選択した。
越智眼科サテライトクリニックの院長は、「近くが見えなくなるけど、それでもいいですか。」と念押ししてくれた。
少し悩んだが、今後白内障や緑内障といった目の疾患になれば再手術は不可能になるので、思い切って手術していただくこととした。10月14日の決断だった。

手術費用は、再手術の場合は40,000円。
僕は、その費用のことは忘れていた。当然に当たり前の手術費用を払うものだと思っていたので、思わず「ラッキー!!」と心の中で叫んでしまった。
受付嬢も、たぶん僕のその心の叫びは表情で判ったに違いない。

さて、手術であるが前にも書いたがすぐに終わった。
赤い光をぼんやり見ているだけで、ほんの数分。
ほとんど痛みもない。
ただ違うところは、術後すぐの視界の悪さもほとんどなく、目の違和感もない。

昨日、術後検査をしたが、両眼とも1.5まで見えている。
そう、遠くを見るのは非常に快適。
でも、近くが・・・・・・
パソコンの画面を見るのにも老眼鏡が必要。
「近くはどうですか?」院長が問う。
「予想以上に見えませんね」と僕。
院長は「仕方ないですね」とそっけない。
僕の意思だからまったく後悔はしていないが、「院長、もっと優しく言ってよ」僕の心の叫び。

現在レーシックを考えている方、そのときの費用ばかりが気になるが、ちゃんとアフターしてくれる医者がいい。
越智眼科クリニックは、アフターがいいと思う。

そして、これも以前に書いたが、ここの場合手術をした人の紹介があれば、紹介割引がある。
片目、税込200,000円だから、両目で400,000円のところ、10%割引の360,000円になる。
もし、紹介者に心当たりがない方は、僕の名前を使えば割り引いてもらえる。
「紹介者はいますか?」と聞かれたら「真鍋輝彦」と答えるだけでいい。

今後の状態も、時々伝えたい。
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レーザー近視矯正手術(レーシック)術後ちょうど2年経過

一年半も検査に行っていなかったため、昨日越智眼科クリニックへネット予約した。
思えばレーザー近視矯正手術(レーシック)を行ったのが、2年前の今日だ。
昨年秋の視力検査では、右目0.9 左目1.0とさほど変わっていないが、多少見えにくいような気はする。
ただ、結構近くも見えるため、ほとんど老眼鏡の助けを借りることはない。

ひょっとしたら眼瞼下垂症のため、まぶたが垂れ下がりすぎて見えにくくなっているのかもしれないので、その検査もしていただこうと思っている。

来週木曜日に検査に行くので、その結果を報告したいと思う。
僕のブログを見て、レーシックを決断された方が大勢いるようだから。

視力検査

ずいぶん、レーシック近視矯正手術後の検査に行っていない。
特に問題ないから、半年以上も検査を受けていない。

今日は、健康診断で視力検査を行った。
両眼とも視力は1.0だった。まずまずだ。
特に眼底検査でも異常はなく、やれやれといったところ。

近いうちに、越智眼科サテライトクリニックに検査を受けに行きたい。
検査を受け次第、また報告したいと思う。

もうすぐレーシック手術後1年

半年間、検査に行っていない。
視力も測っていないのでよくわからない。

気になることといえば、左目にホコリがついているような感じがある。
最初はまつ毛かと思ったがそうではない。

そろそろ検査に行かなくてはならないので、そこで聞いてみることしたい。

また、ドライアイはほとんど感じない。
目薬も、1日に1回点眼するかどうかだ。

眼鏡の生活よりは、格段に楽だ。

レーシック手術後半年

いつの間にか、レーシックの手術から半年が経過していた。

相変わらず右目は少し見えにくい。
たぶん視力1.0はないだろう。
前回の検査であるいは再手術もと言われたが、その時は院長不在で次は院長の在院の際に検査を受けることになっている。
左目も多少視力は落ちているかもしれないが、1.2程度はあると思う。

老眼はというと、前回の記事と同じく右目の視力が良くないおかげで、朝一の新聞を読む以外は、老眼鏡はほとんど必要ない。

この手術でよく言われる夜の明かりの眩しさだが、自動車を運転する際ほとんど眩しさは感じない。
ウェーブフロントレーシックのおかげだろうか。
もしそうだとしたら、10万円の手術代の差額は安いものだと思う。

半年経過して思うことだが、目の疲れは手術前よりはあるように感じる。
だけど肩の凝りは、メガネをかけていないからか、凝るには凝るが手術前よりかなり楽だ。

メリットもデメリットもあるこの手術、まあメリットだけ考えるようにしたいと思う。

レーシックの手術後4ヵ月半

レーシックの手術を受けて、4ヵ月半が経過した。
先月末の検査では左目はなんとか1.5が見えるが、右目は0.9。
眼圧を上げる目薬をもらって注しているが、今のところそんなによくなったようには思えない。

ただ、そのおかげか左目は近くが見えにくいが右目は結構見える。
老眼鏡もほとんど使わずにすんでいる。

その他の術後の経過だが、多少ドライアイがあり目薬は欠かせない。
一日目薬なしで過ごそうものなら、目がはれてしまう。
特に前日飲酒量が多かった時は、朝から目がはれている。

酒を飲まなければいいのだろうが、困ったことに僕にとってこれが一番の楽しみ。

レーザー近視矯正手術(レーシック)術後3ヶ月

広島市の越智眼科サテライトクリニックで、近視矯正手術レーシックを受けて3ヶ月が経過した。

少し視力は落ちたような気はするが、本当のところはわからない。
明日、健康診断がありそこで視力検査をするので分かるだろう。

特別以前と変わったところはないが、朝起きて眼鏡をかけようとする仕草と、寝る前に眼鏡を外そうとする仕草はなくなった。

2週間後に術後3ヶ月の検査があるが、乱視気味の右目をどのようにすればいいのか相談したい。
この乱視さえなくなれば非常に快適なのだが。

越智眼科で手術を考えられている方は、以前の記事で特典を紹介しているので参考とされたい。
検査費用、手術費用併せて最大40,000円安くなる。

レーシック手術後1月半経過

先日術後検査に行った。
視力は前回とほとんど変化はない。

やはり右目はダブって見えるため、視力は1.0あるかないか。
乱視矯正すればもう少し見える。
院長にその旨説明したところ、「まだ1ヶ月少々だからもう少し様子を見ましょう」と言われた。
この乱視さえ治れば文句はないのだけど。

特に右目はコロコロ感があり少し疲れやすい。
これも乱視のためか。

相変わらず近くは老眼の影響で見難いが大分慣れた。
普段メガネをかけない生活は快適だ。

レーシック手術後3週間経過

今日ある人から「目の具合はいかがですか。」と問われた。
彼は、僕のブログの常連らしい。

彼も視力が悪いため、興味があるようだ。
僕が手術した『越智眼科サテライトクリニック』のことはよく知っていた。

広島でレーシックに興味のある人のために、少し情報を発信する。
ボイスストア・レーシックというサイトを通じて申し込めば、越智眼科サテライトクリニックの場合適応検査費用10,000円のところ、5,000円に割り引かれる。また、5,000円のキャッシュバックもあるらしい。
僕の場合、早く適応検査と手術をやりたかったためこのサイトのことは知っていたが直接申し込んだ。
急いでいない人にはぜひ利用していただきたい。

気になる手術費用だが、ボイスストア・レーシックのサイトの越智眼科の紹介ページを参考に。
普通のレーシックの場合、検査費用と手術費用合わせて395,000円と他のクリニックより割高だ。
僕のようにウェーブフロントレーシックを選択すると495,000円と100,000円のアップだ。
しかし、ウェーブフロントは広島では越智眼科だけだ。

越智眼科で手術をする際には、紹介割引という特典がある。
これは、手術代が30,000円も値引いてもらえるというありがたい特典だ。
受付で「ここで手術を受けるのにご紹介者の方はいらっしゃいますか。」とたずねられる。
僕の場合クライアントがここで手術を受けたため、彼の名前を言った。なぜかそれだけでOKのようで何の確認もなかったようだ。
だから、受付で紹介者は真鍋輝彦だと言えばその特典が受けられるはずだ。
ところで術後の経過だが、多少ドライアイはあるような気はするが特別気にはならない。
視力も特に変わりはないように思う。
ただ、右目は相変わらず乱視気味で少し二重に見える。(ただ、なぜか横目で見るとはっきり見える)

術後何人もの人と会ったが、僕がメガネをしていないことに気がついた人は数人しかいない。
案外、人は気にしていないようだ。

レーシック手術後2週間経過

手術後2回目の検査に行った。
左目は1.5が何とか見える。
右目は少し乱視気味で1.2がやっと。

先生からは「まずまずの結果ですね。」と言われた。
まだよく見えたり、見えにくくなったりするようだ。
老眼もまだ落ち着いていないので、老眼鏡を急いでつくるより100円均一の店で買ったやつを使ったほうがいいと説明があった。

先々週、運転免許の条件解除の手続きに運転免許センターに行った。
手続きは簡単。
窓口で、「視力が回復しましたから免許の条件を解除していただきたいのですが・・」
「はい、それでは免許証を提示してください。そしてこちらに住所と名前、免許の条件を記載して。視力検査検査をしますのでこちらへどうぞ。コンタクトも何にもしてませんね。」
「はい、コンタクトも何にもしていません。」(コンタクトは分かるがコンタクトも何にもの"何にも"っていったい何だ?突っ込んでやりたかったがやめた)

視力検査はあっという間に終わり、免許証の裏にスタンプを押してもらって終了。
運転免許証


25年ぶりに条件が解除された。

レーシック術後3日目

一週間は車の運転ができないと聞いていた。
そのため、連休明けから始まった税務調査の最終ネゴを僕の事務所ですることになっていた。

ところが、車の運転は大丈夫ということ。
税務署の調査官には、遠いところご足労いただき申し訳なかった。
こんなことならこちらから足を運んだのに。

「あれ、眼の手術というのはレーシックだったのですか。メガネをはずされているから。」
税務署の調査官もレーシックのことを知っていた。
実は彼も真剣にレーシックを受けたいと思っているらしい。

今日は朝から新聞が読めない。
やはり近くが見えにくい。間違いなく老眼だ。
そのため、メガネ屋に老眼鏡を買いに行った。
メガネ屋さんはびっくり。
無理もない、先月7万円近い遠近両用メガネを作ったばかりだったから。
「あのメガネもったいないことをしましたね。」
「いいえ、あのメガネのおかげで手術を決断したのですから。そう思えば諦めがつきますよ。」
一生懸命僕のために作ってくれためがねが無駄になって、メガネ屋さんには申し訳なかった。

昨日までの、例の異物感は少し緩和されたがやはり少し残っている。
近くを見るのは、時間がたつにつれて少しずつ見えてきた。
パソコンの画面を見たり、文字を見ると不思議と見えるようになってくる。
他の人の体験記とはまるっきり違う。
僕の体質なのか、越智眼科の先生の腕が良いからか。

いずれ視力も落ち着くだろう。
そのときは、老眼だけの遠近両用メガネをあのメガネ屋さんに作ってもらおう。フレームはいっぱいあるから。

レーシック術後検査

視力検査で両目ともなんとか1.2が見えるが、まだ角膜に傷があるせいかぼやけてはっきり見えない。

今日も目の中にハードコンタクトレンズを入れているような異物感が。
院長は、「今でもありますか」と聞いてきたが確かにある。
個人差があるのだろうか。
いずれなくなるのか、それとも慣れるのか。

手術後初めて運転をしたが、メガネで矯正したときより少しよく見える程度。
もっと見えたらいいのに。

でも贅沢はいえない。
つい先日まで、両目とも視力0.04だったのだから。

レーシック手術翌日

一晩中保護メガネをつけていたせいで、朝起きたら目の周りにメガネの痕が。
妻からは、天才バカボンに登場するつながり目の本官のようだと言われた。

遠くはよく見える。
多分1.2程度の視力はありそうだ。
しかし、新聞が読めない。
そう、近くが見えない。
老眼にしてはちょっとひどい。
1メートル以内はぼやけて見える。

ところが、目薬を差すと新聞もちゃんと読めた。
目薬を差して1時間もするとやはり近くがぼやける。
やはり落ち着くには少し時間がかかりそう。

他人の体験談を読むと、次の日には目の中の違和感はほとんどないと書いてあるが、僕の場合今日一日20年以上も前にハードコンタクトレンズを入れていた経験を思い出した。
そう、あのハードコンタクトレンズを入れた感触に似ている。

明日検査なので、ドクターに聞いてみよう。
越智眼科サテライト・クリニックの院長先生は、ある人が体験談で語っていたほど威圧的な感じには見えない。
やはり人それぞれ、感じ方は違うのだろう。

レーシック手術無事終了

手術は無事終了した。
時間はあっという間だった。

特に痛みはない。
目の中にごみが入っているような感じ。

ただ、ぼやけて視界は良くない。
なんだか汚れた度の合わないメガネをかけているようだ。

パソコンに向かうのも少し辛いので、今日はこれで終わり。
でも何より辛いのは、大好きな晩酌が一週間できない。

レーシック手術前検査

いよいよ1週間後に手術。
手術前の検査に行った。

ウェーブフロントレーシックを希望したため、視力検査だけではなくそれに適応するかどうかの判断をするための検査も行った。
結果OKなのだが、裸眼の視力を聞いてびっくり。
なんと0.04まで下がっている。

前回の診察は女医さんだったが、今日は院長。
「近くは見えづらくなる」と念を押された。
どうせ、近視用のメガネでは近くは見えない。
メガネをはずせば、遠くは見えないし近くもある一定の距離しか見えない。
「よく分かっています」と答えた。

検査の帰り広島バスセンターからバスに乗る際、真っ黒な盲導犬を連れた女性に遭遇した。
バスに乗るのをためらっている。
このバスが目的地に行くのかどうか不安らしい。
目的地を聞いたところ、このバスで大丈夫。

バスに乗る際、手助けをしながら思った。
『僕は、メガネで矯正すれば不自由のない生活ができる。彼女は手術をしても視力は回復されず不自由な生活から逃れることはできない。ましてや僕は、手術で視力回復することができる。なんて幸せなんだろう。』

盲導犬と一緒にバスから降りた彼女の後姿を見送りながら、無事目的地まで行けるよう願った。

レーザー近視矯正手術、レーシック

何年も前から、レーザー近視矯正手術を考えていたが、この度思い切って手術することとした。

ネットで散々調べた結果、まずイントラレーシックを考えた。
広島ではイントラレーシックをしている医者はいない。

心配だったのは、51歳という年令のためそろそろ老眼になっていること。
遠距離のため、手術前後にどの程度通わなければならないか、HPをたよりに品川近視クリニックと関西の某眼科に問い合わせのメールを送った。
品川近視クリニックからはすぐに丁寧な回答が返ってきた。
その内容は色々メリットデメリットを説明されたうえ、広島で簡易検査を受けるよう勧められた。
ところが、関西の某眼科は『51歳という年令では、手術を受ける価値はありません。』と一蹴。
『おいおいあんたんとこのHPで、適応診断したけど「手術には多少、難がありそうですが、無理かどうかは、個別に眼を検査しないとハッキリとは確定しません。真剣に手術を検討される場合は診察にきてください」と表示されたぞ。だから診察に行こうと問い合わせたのではないか。だったら年令制限を記載してくれ!それに、手術を受ける価値観はドクターではなく患者本人の問題だと思うけど。ちょっと思い上がりすぎじゃないのかな?』
ただ、その某眼科からは『レーシックもイントラレーシックも基本的には変わりません。』という説明が付記されていた。

そのため、地元広島の眼科で手術をすることにした。
そして、今日地元の越智眼科サテライト・クリニックへ適応検査に行ってきた。
2時間程度の検査で、結果は手術可能。
やれやれ一安心。
早速、来月12日に手術の予約。

この続きは、また来月。

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