広島の税理士、真鍋輝彦の勝手にblog。@広島のインターネット税理士事務所

広島の税理士、真鍋輝彦が語る勝手にblog。 辛口コメントあり、写真あり、とにかく思いつき。

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事務所のサツマイモ畑

いも畑

事務所のサツマイモ畑です。
5月に植えつけたサツマイモのツルがこんなに青々と茂りました。
来月中旬に、スタッフやその家族と芋ほりを予定しています。
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gooのブログ検索で

gooのブログ検索で「税務」と検索して、僕のお仕事と関連がありそうなブログを覗いてみた。
同じFC2ブログを使っている人が、訪問履歴を見て僕のブログにコメントを書き込んでくれた。

そのおかげといっては何だけど、勝手に彼らのブログをリンクした。
おまけに、コメントまで残して帰った。
ご迷惑でしょうが勘弁してください。

ブログ友達が増えることはいいことだ。

月刊経理ウーマン

ふとしたきっかけで、「月間経理ウーマン」とYahoo!で検索してみた。

するとどうだろう。一番上に僕のHPが表示されるではないか。
「これはすごい!出版元の研修出版より上位に表示された。」と喜んだ。

「でも、ちょっと待てよ。何か変だ。」と感じた。
よく見ると、字が違う『月刊』『月間』になっている。
「これは恥ずかしい!」すぐに訂正した。

でも、僕以外にも間違っている人がいる。
同じような、おっちょこちょいはいるもんだ。
それにしても、こんな時は一番上位ではなくもう少し下位に表示されればいいのに。

悲しい出来事、ペットのウサギが死んだ。

昨日、仕事から帰ってとても悲しい出来事があった。

可愛がっていたペットのウサギ「ラピ」が死んでいた。

ちょうど7年前に小学生だった二女が連れて帰ってきた。
手の平に乗るくらいの小さな子ウサギでとても可愛かった。
我が家は全員小柄な家族だったせいか、年を重ねてもそこらのミニウサギよりひと回り小さかった。
とても賢いウサギで、こちらの言うことは理解していたようだ。
ただ、部屋の中に放すとすぐに電気のコードをかじるので、ベランダで飼っていた。

一年前に、体に癌ができて獣医さんからももういつ死んでもおかしくないといわれ、駄目かと思っていたが回復した。
今年も、やっと暑い夏を乗り越えたと思った矢先の出来事だった。

「ラピ」の写真はないかデジカメの保存画像を探してみたが、残念ながら一枚もなかった。
写真があったら、ここへアップしようと思ったのに。
ひょっとしたら、娘たちが撮っているかもしれない。
もし、あつたらアップすることにする。

「ラピ」安らかに眠ってください。

インターネット税理士

インターネット税理士とタイトルに入れたが、ところでインターネット税理士とはなんだろう。

1.インターネットができる税理士(こんなの何人でもいるわ。でも出来ない税理士のほうが多いかも・・・広島では)
2.インターネットが好きな税理士(これもたくさんいるよな。でも嫌いな税理士のほうがきっと多い・・・広島では)
3.インターネットが得意な税理士(これかもしれない。でもこれはほとんどいないかも・・・たぶん全国的に)
4.仕事にインターネットを積極的に取り入れる税理士(これもそうだな。でもこれもほとんどいないと思う・・・広島では)

僕は、インターネットが好きで最近得意になってきている税理士だから・・・

こうもり

毎週日曜日の夜の楽しみ、NHK教育テレビのN響アワー。

今日は、ヨハン・シュトラウスの「こうもり」を聴いている。
この曲は、とてもリズミカルで聴いていて楽しい。

クラッシックはいい。
実は、僕は車を運転するときはよくクラッシックのCDを聴いている。
僕の夢は、ウィーンフィルのニューイヤーコンサートとベルリンフィルのピクニックコンサートを生で見て聴くこと。

今のところ、広島交響楽団の定期演奏会を生で見て聴き、ウィーンフィルのニューイヤーコンサートとベルリンフィルのピクニックコンサートは、テレビで楽しむことで満足している。

本当は誰にも教えたくない便利なサイトPart2

もう開設して何年にもなるHPですが、まだ今日現在アクセス数2715にしかならない中国税理士会廿日市支部のHPです。
このHPの、お役立ちテンプレートでは、大阪国税局が作成した「現況調査の手引き」をダウンロードすることができます。

これを読んで、税務署の調査官はどのように現況調査を進めていくのか勉強してください。

「税務調査」で調査官が必ずチェックする九つの項目続き

『月刊経理ウーマン』10月号が、たった今届いた。
これから中身を見てみよう。

「税務調査」で調査官が必ずチェックする九つの項目

僕の書いた記事が研修出版刊行の『月刊経理ウーマン』10月号に「税務調査」で調査官が必ずチェックする九つの項目として掲載された。
この雑誌は発行部数4万2000部。
僕のHP2年分のアクセス数に相当するものだ。

全読者が僕の記事を読んでくれるとは思わないが、それにしても一瞬のうちにかなりの人数が読んでくれる。
広島のような田舎にいても、こういった活動ができるということはインターネットのおかげだ。
もっとインターネットに強くなって、インターネット税理士を名乗りたい。

ところで、『月刊経理ウーマン』10月号の見本誌は、まだ手元に届かない。

本当は誰にも教えたくない便利なサイト

本当は誰にも教えたくない便利なサイトがある。
でも、僕のブログに来ていただいた方にはお礼に教えてあげたい。

今日は南九州税理士会熊本西東支部のHPを紹介する。
とりあえず、トップページにリンクするのでそこから入っていただいて、申請書・届出書等フォーム集をクリック。
なんとそこには、法人税の青色申告承認申請書や法人設立届出書、所得税の個人事業の開廃業等届出書等100を超える各種申請書や届出書がワード、エクセルで作成してある。

僕たち税理士にとってはとても助かる。
もっと早くこのサイトを知っていれば、わざわざ自分で作らなかったのにというフォームもある。

ただ、欲を言えば消費税や源泉所得税の各種申請書や届出書も欲しい。
南九州税理士会熊本西東支部の皆さんバチ当たりなことを言ってごめんなさい。

デジタルカメラ

今使っているのは、RICOHのCaplioR2。
今年春、妻のために買ったのだけど今は自分のものになってしまった。

今日も、クライアントの建物の修繕等の確認のためこのデジカメが活躍した。
修繕部分を、撮影し保存しておくと後でどのように経理処理すればいいか参考になる。

このデジカメのいいところは、まず市販の単三電池が使えること。
そして、マクロが1cmまで使えることと28㎜相当の広角撮影が可能なこと。

少し大きめではあるが、結構コンパクトで気に入っている。

妻はといえば、3年前の僕のお古を使っている。

勘がいいより、運がいい

YSTは、まだまだ踊っているようだ。

今日は、結構長い時間パソコンの前で「YAHOO!」の順位変動を見ていた。
税理士のサイトに限らず、どのサイトのキーワードも結構変動している。

僕のHPの順位も変動もしている。
素人ゆえ対処の仕方も分からないからただ見ているだけだが、先日無線☆ちゃんから「勘がいい」と言われ自分も「勘がいい」と自画自賛してしまったが、本当は「勘がいい」より「運がいい」だけだなこれは・・・

広島の乗馬クラブ 豊平馬事公苑

アシゲ

娘が先月から通いはじめた、広島の乗馬クラブ 豊平馬事公苑に行ってきました。
いつも娘の乗っているアシゲです。本当の名前はアクセスローズという立派な名前がありますが、本人(本馬?)は自分がアシゲだと思っています。
レッスンの終わった後、娘からニンジンをもらって喜んでいるアシゲです。

皆さんも、是非馬にふれあいに行ってみてください。

大阪国税局の納税者支援調整官

昨日大阪国税局の納税者支援調整官に会ってきた。
他に署の幹部二名。

あれほど書面での回答をいただきたかったのに、会って話をするうちに妙に納得してしまい「書面は、いいことにしましょう。」と言ってしまった。
人間、顔を合わせて話すということは大切なことだ。
顔を合わすことで、お互いの気持ちが少しずつ分かってくる。

特に、幹部の一人は税務大学校広島研修所の1期後輩で、同じ研修所で3ヶ月いっしょに学んだ仲だ。
彼は僕の仲の良い後輩の同級生でもあり、ローカルな話で盛り上がった。

土曜日なのに、わざわざ来ていただいて申し訳なかった。

ヤフーのロボット、YSTが何か変?

何もしていないのに、ヤフーで「広島 税理士」と検索したらトップに躍り出た。
これまでは、ずっと5位から10位を行ったり来たりしていたのに。
Googleは、よくダンスをするので順位が変動するが、YSTは結構落ち着いていた。

まあ、僕とすれば喜ぶべきだ。
上位検索されるために、たくさんお金を払っている税理士もいるようだが、その人達から見れば羨ましいに違いない。

納税者支援調整官からの電話、その続き

昨日、大阪国税局の納税者支援調整官から電話があったようだか、クライアントが新しく島根県浜田市に店を出すということで浜田に行っていて、留守をしていた。
高速道路のおかげで、浜田まで1時間少々しかかからない。
ここも、営業エリアとすることは十分可能なので、HPに記載してある営業エリアに島根県の一部を追加した。

話がそれたが、今日再び大阪国税局の納税者支援調整官から電話があった。
内容は、一方的な税務署のミスなのでわざわざ税務署の担当統括官が広島まで謝罪に来るという。
実は、明後日僕は明石に行く予定がある。税務署の閉庁日ではあるが明石で会えればという提案をし、明石で会うこととなった。

僕としてはこの度はクライアントを失ったわけではないので、なぜミスが重なったのか、また今後二度とこのようなミスを起こさないと約束してくれればそれでいい。
ただ、それを文書で残しておきたいだけだ。

「短編 税務調査」の更新

3年前から、HPに掲載している「短編 税務調査」を2ヶ月ぶりに更新した。
最近はネタ切れ状態。
多くの読者から、早く更新しろと催促がある。
嬉しい反面、迷惑だ!とは言えない。

毎月更新は困難だけど、これからも書き続けたい。

ノーパンしゃぶしゃぶ事件のせいで・・・

昨日、税務署と税理士会との連絡協議会があった。
協議会の後は、税理士会の会員と税務署幹部との懇親会。

国税の職場を離れ早9年、同期が出世して幹部になっている。
仲の良い同期や、後輩が出世してくれるのはとても嬉しい。逆にこのヤローと思うような奴が出世すると面白くない。
この同期とは、まあまあ仲がよかった方だと僕は一方的に思っている。彼の気持ちは分からないが・・・

いずれにしても国税の職場を離れた今、こうして彼らと杯を交わす機会はめったにない。
これも平成10年に当時の大蔵省幹部らによる「ノーパンしゃぶしゃぶ事件」を発端に「国家公務員倫理法」が平成12年に制定されたからだ。
これらスケベキャリア官僚のせいで、ノンキャリアの公務員までもがとばっちりを受けている。
税務大学校の同期会も「ノーパンしゃぶしゃぶ事件」のせいで、なかなかできない。
今度、大々的にできるのは10年後、全員が定年退職を迎えてからだろう。

税務署と税理士会との連絡協議会

今日午後から、税務署と税理士会との連絡協議会がある。
協議会終了後は、懇親会があるので今夜は書けないかもしれないので、今書くこととした。

協議会は毎年2回行われているが、マンネリ化してしまってとりあえず寄り合おうという感じだ。
税理士会の提出議題は毎年ほとんど同じで、税務署の回答も同様だ。
役員会で議題を決めるので、副支部長である僕の責任も大きい。

ただ、ここは協議する場ではなく、たまに税理士会の会員に会って話をしたり、税務署の幹部と話をすることに意義がある。

抽選日を過ぎたハガキが届いた(爆笑!)

残暑お見舞いのハガキが今頃届いた。
消印は9月9日。
当選番号付の暑中見舞用ハガキでだ。
もちろん当選はしていない。

去年も、一昨年も彼は抽選日が過ぎてからハガキをよこして来た。
未使用のハガキと「ふみの日小型切手シート」を郵便局の窓口で引き換える彼の姿を想像して、噴出してしまう。

ところで、郵政民営化になっも当選番号付の暑中見舞用のハガキや、お年玉付年賀ハガキはなくならないのだろうか。

アイヌの楽器「ムックリ」

アイヌの楽器「ムックリ」

自己紹介でムックリを演奏している画像を出しているので、ムックリと僕の出会いをお話します。
ムックリは、アイヌの代表的な楽器で竹と糸だけで作られた、とてもシンプルな楽器です。音はアイヌ民族博物館のHPの中で松永八重子さんの模範演奏が聞けますので、是非聞いてみてください。

9年前の夏、家族で北海道に旅行に行った時です。
のぼりべつくま牧場ユーカラの里で、不思議な音色に出会ったのがムックリとの最初の出会いです。僕は、まったく興味がなかったのですが一番興味をみせたのが当時小学1年生だった二女、午前10時にはくま牧場に入ったのですが、ユーカラの里というアイヌコタンの村長「福ちゃん」になついてしまって、音が出せるまで帰らないという。「福ちゃん」は二女のために当時はまだ売られていなかった「簡単ムックリ」を作ってくれて何とか音が出せるようになり、ここを出たのが夕方の5時過ぎ。「こんな熱心な子は、はじめて見た。」と感心される始末。(本当はあきれられていたかも)
でも僕は、この時まだムックリを手にすることはありませんでした。

それから6年後、夫婦二人で再び北海道を訪れることになり、白老のアイヌ民族博物館で、ムックリの製作と演奏を体験しました。
妻は、器用にムックリを製作しすぐに音が出せるようになりましたが、不器用な僕は上手に製作できないわ、音も出ない有様。
次の日、くま牧場のユーカラの里で「福ちゃん」の前で得意げにムックリを演奏する妻を尻目に、ほとんど音の出せない僕はいじけていました。

それから広島に帰り、練習すること数ヶ月何とか音も出るようになりました。
おかげで、今では家族の中で僕が一番上手に演奏できると自負しています。
一昨年は妻の実家から竹をもらってムックリの製作にもチャレンジしましたが、いくら作ってもいい音は出ません。
昨年は自宅の新築と転居も重なりムックリ作りがストップしていましたが、今年は涼しくなったら、再びムックリの製作にチャレンジしてみたいと思います。

納税者支援調整官からの電話

今日、大阪国税局の納税者支援調整官から電話があった。
実は一昨日、広島国税局の納税者支援調整官に苦情を申し立てた。
納税者支援調整官は、国税局や税務署の仕事に対する苦情や困りごと等の受付・相談に応じるもの。
6月に兵庫県明石市にある僕のクライアントに対し、明石税務署・明石納税協会・近畿税理士会明石支部から「源泉徴収義務の御相談について」というはがきが届いた。
なんとその内容は「当署では、源泉所得税の税額計算方法や書類の作成要領等について、明石納税協会・近畿税理士会明石支部のご協力を得て、税理士による相談会を開催します。」と書いてある。
なんじゃこりゃあ!わしをおちょくとるんか!このわしが関与しているのに他の税理士から指導してもらえ言うんか、わしより有能な税理士はちょっくらおらんど!
実は昨年も、同じようなことがあった。同じクライアントに対し、近畿税理士会明石支部の協力で記帳指導を実施するから、わざわざ税務署まで来いと、まさに出頭命令。
クライアントからは「こんな案内が来たのですが行かなくてはいけませんか。明石は、広島の税理士のビジネスエリアではないのですか。明石の税理士でなくてはいけないのですか。」と言われてしまう始末。
冗談じゃない。日本全国どこでも仕事はできる!
あの時は、明石税務署に電話で苦情を申し立て
「こちらのミスで入れてはいけない書類を入れてしまいました。もうこのようなミスはしません。」
と言ったのにまたか・・・今日の納税者支援調整官は
「こちらの入力ミスで先生の関与先が税理士の関与していない納税者として入力されていました。ですから税理士が関与していない納税者に送るべきはがきを先生の関与先に送ってしまったようです。重ね重ねのミスをお詫びします。」
冗談じゃない。わしに喧嘩売っとんか!こんな文書が続けて来りゃあ誰でも怒るわ!今回は文書で回答しろ!
ということで、文書での回答を求めた。
それにしても、納税者支援調整官の対応の早さには感心した。

しかし疑問なのは、なぜ税理士の関与していない納税者に対し送るはがきに、「近畿税理士会明石支部」が連名で載っているのかだ。
税理士会に対し税理士の関与していない納税者の名簿が渡っているのではないかと疑ってしまう。
そういえば、このクライアントのところには税理士が営業に来たそうだ。



事務所の守り神を紹介



木彫りの名人アイヌコタンの村長「福ちゃん」が彫った馬の置物です。
夏休みに北海道に行った際、買って来ました。
材質は埋木といって土の中に埋まっている、半ば化石化した木でなかなか手に入らないそうです。
馬は「何でもウマくいく」といわれる程縁起のいいものです。
福ちゃんは、僕のために逆馬の彫刻や、苗字などわざわざ彫ってくれました。
早速、事務所の守り神として僕の部屋に飾っています。


広島で最初にblogを書いた税理士!(多分)

先日ある人から、「広島の税理士でblogを書いている税理士は一人もいないから、広島で最初にblogを書いた税理士になれば」というアドバイスを頂いた。
早速、ユーザー登録をし設定しかけてみたが、チンプンカンプン。何が何やら分からない。
先が思いやられる・・・・

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