広島の税理士、真鍋輝彦の勝手にblog。@広島のインターネット税理士事務所

広島の税理士、真鍋輝彦が語る勝手にblog。 辛口コメントあり、写真あり、とにかく思いつき。

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

サンフレッチェ広島VS大宮大宮アルディージャ

3月15日地元開幕戦で逆転負けを喫した相手、大宮アルディージャが再びやってきた。
今日は絶対リベンジだ。

立ち上がり少しパスが通らない。
と思った矢先の前半4分、佐藤寿人の先制ゴール。
先制ゴール
その後、ストヤノフのフリーキックが直接ゴールへ突き刺さる。
今日の審判の不可解なジャッジで佐藤寿人の2点目は幻と終わったが、柏木が続く。

PKは惜しくも、相手キーパーにセーブされたが、すぐその後相手DFのオウンゴール。
その後もゴールラッシュが続き、後半ロスタイムには、横竹翔の公式戦初ゴール。
           横竹翔

試合は7対0の圧勝。7対0

気分爽快。

スポンサーサイト

青森へ(最終)

二泊目は、浅虫温泉 海扇閣 このホテルは、全室オーシャンビュー。
窓からは、陸奥湾、その向こうには津軽半島が拝める。
           夕日
青森県一高い、岩木山も。

ここも部屋でゆっくり夕食が食べれる。
海に近いということで、海の幸が山ほど。
写真の料理はごく一部。夕食

そして、夕食後はロビーで津軽三味線のライブが。
生演奏は初めてだけど、なかなか楽しい。津軽三味線

このホテルも、サービスもよくお勧めできる。

翌日は、たまたまテレビニュースで見たイベント(弘前りんご花祭り)
りんごの花のいい香り。 
              りんごの花
りんご花祭り
岩木山も見える。

楽しかった旅行もついに最終。
飛行機の窓から八甲田が。
               青森空港
さよなら青森。
きっとまた来る。

青森へⅢ(十和田湖遊覧船アドベンチャー21)

「十和田湖小型遊覧船アドベンチャー21」に乗船するきっかけは、JTBからいただいた「るるぶ東北」
当初は、大型の遊覧船に乗船する予定だったが、ちょっと「十和田湖 アドベンチャー21」とググッてみると、なかなか楽しそう。
「湖畔の駅 十和田湖ふるさとセンター」のHPからランチクルーズのチラシを発見。
よし、これに決定ということで前日電話予約。

ランチは地産地消。
ランチ
こんな所も、十和田湖1そしてこんな所も。十和田湖2
船長が案内してくれる。船長
実はこの船長「十和田湖レークサイドホテル」の社長さんだ。
大きな船では入れない。

あちらには、大きな遊覧船が。ちょっと優越感を覚える。
       十和田湖3
「船長おまかせコース」ということで、通常は行かないところまで案内していただく。
なんとこの「船長おまかせコース」は、今年度僕たちが初めてだそうだ。
ゴールデンウィーク中は、客が多くてこんなにゆっくりはできなかったらしい。
貸切船でゆっくりクルーズ。
こんな贅沢はめったにできない。
それもランチ付で二人で20,000円。
おまけに、遠く広島からということで、ボトルワインを1本プレゼントしてもらった。
僕は運転手なので飲めなかったが、妻は喜んで飲んでいた。

この遊覧船がなぜ許可になったか等々、いろんなお話が聞けたが、それは乗船してからのお楽しみ。
十和田湖観光の際は、是非乗船されてはいかがだろう。
最後に記念写真。
                 アドベンチャー21
アドベンチャー21の先代の開運丸も。
                       開運丸

次のお客を乗せて、アドベンチャー21は出航した。
                       アドベンチャー21-2

次は、この日宿泊する浅虫温泉へ。
八甲田は雪の壁。
                                  雪の壁

少し時間があったため、ねぶたの里に立ち寄った。
僕はねぶたにはまったく興味がないが、元来祭り好きの妻は大喜び。
いろいろなねぶたの前でシャッターを切っていた。ねぶた

続きはまた後日。

青森へⅡ

蔦温泉旅館の朝食は豪勢だ。
                 朝食
僕は酒飲みだけど、朝酒はしない。
昼間に飲むのも、春の花見と、秋の事務所の芋ほりの時だけ。
でも、ちょっと一杯やりたくなるような献立。

朝食後、旅館の裏にある蔦沼周辺を散策した。
ゆっくり歩いて一時間少々。
新緑が美しい。新緑
蔦沼蔦沼にはまだ桜が咲いている。そして、その後ろには、八甲田も拝める。
水芭蕉も咲いている。水芭蕉

蔦温泉を後にして、前日予約しておいた十和田湖ランチクルーズへ。
十和田湖へ行くまでに少々時間があったため、奥入瀬渓谷を散策。
                      奥入瀬

予約の正午より少し早めに着いたので、十和田湖畔の散策。
スワン号。
            スワン号

そして、お目当ての十和田湖ランチクルーズ「十和田湖マリンブルー アドベンチャー21」
  マリンブルーアドベンチャー

もともと、ランチクルーズ一人5,000円のコースを予約していたが、僕たちふたのだけで貸切状態だったため、グレードアップしてここはどんと一人10,000円の「船長おまかせコース」
湖上遊覧は、次のお楽しみ。

      つづく・・・・・・・

青森へ

連休の前半は、スタッフ全員を休ませ、僕一人事務所に詰めていた。
そのため、後半は休みをとって、青森へ2泊3日の日程で妻と二人で出かけた。

東北の空の上は、北海道へ行く際何度ともなく通過したが、上陸は僕も妻も初めて。
東北へは、飛行機の便が悪くなかなか行くきっかけがなかった。
出発日の10日ほど前に、急に思い立ち、JTBに赴いたところ、幸いにも飛行機も宿も予約できた。

まず初日は、青森空港に午後1時半頃到着。
レンタカーを駆って、まずは八甲田へ。
八甲田といえば、30年以上前に読んだ、新田次郎の「八甲田山死の彷徨」が印象深い。
この小説にはひどく感銘を受け、雪中行軍遭難のあった地を訪れたいと思っていた。

八甲田山を背に後藤伍長像。
       後藤伍長
五月でも雪の残るこの地で、極寒の1月によくも雪の中訓練をしたものだ。

次に、八甲田山ロープーウェイに乗車。
    八甲田ロープーウェイ
ロープーウェイの乗り場には、映画「八甲田」のロケ風景等が展示されている。
ただ、ロープーウェイに乗車中の景色は最高だけど、山頂はちょっと残念。
やっぱり、ここはスキー場なんだと再認識。

次は、一路今晩宿泊する蔦温泉旅館へ。
                     蔦温泉
山の中の一軒宿の温泉。
なかなか趣があり、サービスもいい。
温泉内の写真は撮影できなかったが、この温泉を目当てに何度も訪れるリピーターもたくさんいるとか。
料理もご覧のとおり、蔦温泉料理、山菜、岩魚など地のものばかり。
白米もおいしく、妻は3杯も食べて満腹。

続きは、後日。







ゴールデンウィーク

もうすぐ、ゴールデンウィークも終わり。
僕は毎年ゴールデンウィークはあまり動かない。
どこへ行っても、車と人でごった返すからだ。

例年は、妻の実家の田植えの手伝い(といっても苗運びと、パレットの洗浄くらいだが・・・)と、事務所の残務整理、事務所の草取りとイモの植え付け。
それと、サッカー観戦。

今年は、妻の実家の田植えは僕たちが行く前に終わってしまい、行かなかった。
例年どおり、事務所の畑のイモの植え付けは行った。
そして、サッカー観戦。
わがサンフレッチェ広島は、4試合続けて引き分け。
ここ2試合は、点も入れられていないが、入れていない。
久々にゴールが見たい。
昨日は、広島カープが2対0で勝ったところをテレビで見終えて、雨の中ビックアーチへ乗り込み、FC東京戦を観戦した。
サンフレッチェも、カープに続け!
        FC東京戦
こどもの日ということで、子供づれが目立つ。
試合は、過密日程のせいか、どちらのチームもミスが目立つ。
しかし、運動量はサンフレッチェが上だ。
いつか、ゴールが見れると楽しみにしたいたところ、前半22分高萩のヘッドで先制。
数々のピンチも、中林の好セーブで点を与えない。
そして、後半29分寿人のゴールで突き放す。

試合はこのまま、2対0で勝利。
久々の勝利にビックアーチは沸く。
              ビックアーチ
点を奪ったことは非常に嬉しいが、それより3試合連続無失点は価値がある。
守れるサンフレッチェを印象付けたことは、これからのゲームに絶対プラスだ。

いやあ、今日も地元中国新聞を読みながら、朝から気分がいい。

FC2Ad

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。