広島の税理士、真鍋輝彦の勝手にblog。@広島のインターネット税理士事務所

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レーシック術後3日目

一週間は車の運転ができないと聞いていた。
そのため、連休明けから始まった税務調査の最終ネゴを僕の事務所ですることになっていた。

ところが、車の運転は大丈夫ということ。
税務署の調査官には、遠いところご足労いただき申し訳なかった。
こんなことならこちらから足を運んだのに。

「あれ、眼の手術というのはレーシックだったのですか。メガネをはずされているから。」
税務署の調査官もレーシックのことを知っていた。
実は彼も真剣にレーシックを受けたいと思っているらしい。

今日は朝から新聞が読めない。
やはり近くが見えにくい。間違いなく老眼だ。
そのため、メガネ屋に老眼鏡を買いに行った。
メガネ屋さんはびっくり。
無理もない、先月7万円近い遠近両用メガネを作ったばかりだったから。
「あのメガネもったいないことをしましたね。」
「いいえ、あのメガネのおかげで手術を決断したのですから。そう思えば諦めがつきますよ。」
一生懸命僕のために作ってくれためがねが無駄になって、メガネ屋さんには申し訳なかった。

昨日までの、例の異物感は少し緩和されたがやはり少し残っている。
近くを見るのは、時間がたつにつれて少しずつ見えてきた。
パソコンの画面を見たり、文字を見ると不思議と見えるようになってくる。
他の人の体験記とはまるっきり違う。
僕の体質なのか、越智眼科の先生の腕が良いからか。

いずれ視力も落ち着くだろう。
そのときは、老眼だけの遠近両用メガネをあのメガネ屋さんに作ってもらおう。フレームはいっぱいあるから。
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