広島の税理士、真鍋輝彦の勝手にblog。@広島のインターネット税理士事務所

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北海道へ

シルバーウィークを利用して、今年2度目の北海道。
今回は、これまで泊まったことのない温泉ということで、5泊のうち4泊は初めての温泉。
1泊目は、然別湖ホテル福原
値段は安いが、サービスも温泉も食事もなかなかのもの。
おまけに、次の日早朝5時出発ということで、弁当朝食まで準備していただいた。

なぜ、早朝5時かというと、熱気球の体験
この日は風が強く、フライトが危ぶまれたが、風の弱い場所を探して車で彷徨すること約20分。
何とか山陰の風の弱い場所からフライト。
準備から片づけまで、スタッフ4人と参加者8名全員で力をあわせる。
なかなかの一体感が生まれる。
            熱気球1   熱気球2

参加者が4名ずつに別れ、2回のフライト。
最初は僕達夫婦と、千葉から参加の若夫婦。
ガスバーナーのゴーゴーという音とともに熱気球は舞い上がる。熱気球3

風が強いせいで、熱気球はなかなかのスピード。
こんなスピードはめったにないそうだ。
ただ、上空の気流のせいでこの日の高度は200メートル程度まで。
高く上がる時は1000メートルを超えるという。
               熱気球4
本当に風任せ。
ベテランパイロットの小田切さんでさえ、どこへ行くのか分からない。
ある程度着陸地点を予定するが、風が強いため1度変更になった。
30分あまりのフライトも終了して、2組目のフライト。
2組目は、札幌の親子3人と、一人旅の娘さん。
今度は僕達が地上で見守る。
といっても、どこへ飛んでいくのか分からないので、スタッフの車で追いかけることに。
             熱気球5

午前8時半頃にはすべて終了。
集合場所の道の駅うりまくに帰って、パイロットの小田切さんからお茶とお菓子のおもてなし。
おまけに、小田切さんが趣味で作っている蜂蜜までも。

小田切さんはじめ。スタッフの皆さん朝早くからありがとうございました。
また来ます。

この続きは、後日紹介する。




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